どうも、こんにちは!
今回は『杖と剣のウィストリア』アニメ2期の第5話(17話)の感想を書いていきます。
シオンが喋るシーンはなかったけど、カッコ良かったですね!
2期 第5話 『旅立ちの日』

『杖と剣のウィストリア』アニメ第17話より引用
『杖と剣のウィストリア』 アニメ 2期 5話 感想(ネタバレあり)
敵の襲撃の影響
コルドロンの魔法でウィルは元の姿に戻っていましたね。
ワークナー先生は無事でよかったですね。 不死身らしく、死ぬことはないのかな? エリザ先生が ワークナーに頬を赤らめて、触れようとするところは少しエッチで可愛かったな。
先生たちの関係性も興味があるので、いつか描いてほしいですね。
今回の襲撃で 死傷者が三千人もでてしまったようです。 コルドロンがウィルが成長するまで隠していたため、アロンは 6年間 ウィルの存在を確認できなかったみたいですね。
アロンは 敵の正体について10年前の大戦の生き残りの可能性を考えていた。 10年前の戦いにはエルノールは参戦していなかったようだな。
エルファリアは マギアウェンデの会合にお腹が痛いので休むと欠席していたのが面白いですね。
ゼオは好戦的な性格で、エルノールとバチリそうになっていたな。
フィンとアイリスの関係も気になりますね。
フィンのことを「インヴェス」と呼んで、彼に「大嫌い」と伝えていました。 ウィルに手を出さないようにお願いしていて、アイリスはウィルのことを気にかけているようですね。
ウィルたちの卒業式と塔への進学!!
2期5話の後半部分では ウィルたち401期生の卒業式が描かれましたね! 250名が卒業することができたようです。
ウィルと壇上のワークナーが目を合わせているところがよかったな。
塔の進学者と名前が挙がっていましたね。
主席はリアーナ、次席はイグノールでしたね! エマが意外と単位取得数が多かったのが意外だったな。
コルドロンは最後の進学者として「ウィル」の名前を発表しました。 塔への進学条件は二つあり、一つ目は7200の単位取得。 二つ目は新たな「魔法の創出」。
ウィルは 都を守った成果が認められ、その偉業を魔法とし、魔法の名前は「勇気」と名付けられ、塔に進学する条件を満たすことができました!
コレットたちが嬉しそうにしている姿が可愛かったな。
ウィルの「勇気」を「魔法」として認める人は拍手するように言われたときに、誰よりも 真っ先にシオンが拍手をするところがいいですね。
何気なく、ユリウスが手を叩いているのがいい。
エドは ウィルのためにも認めきれていなかったけど、ワークナーに止められましたね。
最後にロスティが登場して、ウィルに「おめでとう」と伝えました。
エルファリアが「待っていたよ、ウィル」と微笑んでいたので、彼女との再会も近いのかな?
2期 第4話の感想(ネタバレあり)

まとめ
2期5話では 第一部が終了した印象を受けました。
塔に進学したウィルたちがどんな物語を展開展開していくのか楽しみですね!
それでは、読んでくれてありがとうございました。


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