本記事では『よう実 4期』の全話感想・考察記事をまとめています。
各話の詳しいレビュー・感想や原作との違いなどを随時コス院していくので、ぜひブックマークしてチャックしてください!

©衣笠彰梧・KADOKAWA刊/ようこそ実力至上主義の教室へ4製作委員会
○作品概要・あらすじ
東京都高度育成高等学校、それは進学率・就職率100%を誇り、
毎月10万円の金銭に相当するポイントが支給される夢のような学校。
しかし、その内実は一部の成績優秀者のみが好待遇を受けられる実力至上主義の学校であった。1年生3学期にCクラスへと昇格した綾小路たちだったが、
1学年最終特別試験の結果、Aクラスに惜敗し、再びDクラスへと降格。
2年生はDクラスからの再スタートとなった。春休みを経て、綾小路は軽井沢と恋人関係となり、
堀北は優秀な兄・学にあこがれていた自分と決別。
少しずつ人間関係が変化する中で、2年生へと進級する。綾小路たち新2年生の最初の特別試験は、
新入生とパートナーを組んで行う筆記試験。
しかし、新入生の中には、月城が手配したホワイトルームからの刺客が紛れており――。学年を超えた新たな関係が呼ぶのは、嵐か凪か。
2年目の学校生活の幕が今、切って落とされる。『ようこそ実力至上主義の教室へ 2年生編1学期』公式サイトより引用
○全話感想一覧
・第1話

・第2話

・第3話

・第4話

・第5話

・第6話

・第7話

・第8話以降は放送に合わせて追記していきます。
○『よう実 4期』は原作のどこまで放送される?
『よう実4期』アニメは、原作ライトノベルの『2年生編』からスタートしています。
・開始時点:2年生編1巻から
・放送範囲の予想!:これまでのペースから考えると、
「アニメの続きを早く読みたい!」という方は、原作小説もあわせてチェックするのがオススメです!
○まとめ
「よう実」は1話ごとに伏線が散りばめられているので、何度見直しても新しい発見があります。
当ブログでは、最新話が放送されるたびに感想・考察を更新していきます。 皆さんの感想もぜひコメント欄で教えてください!
