どうも、こんにちは!
今回は『ようこそ実力至上主義の教室へ』アニメ4期の第6話の感想を書いていきます。
4期 第6話 『波乱の争奪戦』

『ようこそ実力至上主義の教室へ 4th Season 2年生編1学期』第6話より引用
第6話の感想(ネタバレあり)
無人島サバイバル試験の説明!
6話は 無人島サバイバル試験の説明から始まった。 今回の試験は 全学年で競い合うので、過去最大の参加人数になります。
試験までに 同学年だと誰でも形成できる小グループを作っておく必要があるのが
ホームルーム後に 高円寺は茶柱に無人島サバイバル試験のルールについて更に説明を求めていましたね。
一人で試験をむかえ、病欠で休んだとき 600万ポイントを支払う必要があるようです。
先生と話しているときに、高円寺は気づいていた。
高円寺は 綾小路に立ち回りを聞かれると、彼にグループに入れてくれないかと言って 断られていましたね。
色々な生徒から期待される綾小路!
綾小路は 堀北から1位を単独で獲得してくれないかと言われたけど凄い期待を持たれていますね。
堀北との話し合いが終わった後、椎名と石崎、アルベルトがやってきました。 ひよりが相変わらず可愛かったですね!
Dクラスと組んでくれないかと聞いて、メリットとして「DクラスがAクラスに昇格したときに綾小路を2000万ポイントでAクラス移籍」を提示して、アルベルトやひよりはその考えに 賛成していました。
ひよりが 無人島試験に挑むベストメンバーは 綾小路と龍園、金田だと考えているのが面白いですね。
無人島サバイバル試験では 生徒に配布されるカードがあり、綾小路は「試練」のカードが手に入れました。
試練のカードは 上位30%に入る必要があるみたいで 他の生徒と交換するにしても大変だろうな。
綾小路と平田は 篠原の件で池が落ち込んでいることを気にしていました。 池のポテンシャルが発揮できなかったら困ると言っていたけど、そんなに池は能力があるのかな?
平田との話し合いの後に、松下が接触してきましたね。 松下は綾小路の実力に気づいているようで、フォローするということをいいました。
綾小路に 連絡先を渡していましたね。
石崎は綾小路との話し合いに、Dクラスの西野がやってきました。 小宮の情報を求められた石崎は綾小路の求めに応じました。
軽井沢や龍園との争いのときは 石崎やアルベルトたち良い関係が築けるとは思わなかったなぁ。
堀北は手を貸す必要がないといっていたけど、堀北からは告白させればいいと居ていました。
坂柳と一之瀬の同盟
軽井沢と綾小路のやりとりもよかったな。 綾小路は 軽井沢が退学にならないくらいのポイントを確保しようと考えていたけど、どうやるんだろう?
坂柳と一之瀬のシーンも印象的だったな。
坂柳は 一之瀬がDクラスに落ちるのは時間の問題だといい、成長を感じないとズバッと伝えました。
手を組まないかと誘ってきました。 戦力的には心細いけど、信頼がある。
坂柳は 他3クラスに手を組まれるのを危惧していることを見抜いた一之瀬を見直していましたね。 一之瀬の退学者5名分のポイントを確保する代わりに、坂柳と手を組むことになりました。
一之瀬と坂柳の同盟が 無人島試験にどんな影響を及ぼすのか楽しみだな!
5話の感想(ネタバレあり)

まとめ
今話は無人島サバイバル試験の準備回でしたね!
次話では 無人島サバイバル試験について描かれるのかな。
それでは、読んでくれてありがとうございました。


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