どうも、こんにちは!
今回は『The Legend of Heroes 閃の軌跡 Northern War』(閃の軌跡NW)第2話の感想を書いていきます!!
第2話 『集いし不快な漆黒』
第2話の感想(ネタバレあり)
第2話ではラヴィは戦闘訓練教官として任務を命じられていました。 前話で活躍していた先輩の二人とは別地になったのか。
今話では メイン登場人物が揃った印象がありました。
ラヴィの同僚には 銃を扱うことに長けているイセリア・フロストと優しい性格をしているタリオン・ドレイクがいますね。
管理官のマーティンは部下に慕われていました。 ラヴィを含めて、この4人がメインキャラクターとなってきそうだな。
帝国の宰相 オズボーンは ルーファス・アルバレアを紹介していました! そのときに流れていたBGMはゲームで聞いたことがあるような音楽だったので、嬉しかったです。
帝国と共和国の戦力は均等、内戦があった帝国の方が不利のはずが、謎の帝国の英雄の出現によって帝国が勝利したようです。
騎神ヴァリマールの戦闘作画は躍動感があったのは嬉しかったです!
物語の最後で ジェイナ・ストームはラヴィたちに「帝国の英雄」の情報を掴むために、帝国に侵入することを命じました。
どうやって、ラヴィはリィンと出会っていくのかが注目だな。
『閃の軌跡アニメ』 1話 感想(ネタバレあり)

戦闘訓練教官になったラヴィ
魔獣撃退時の単独行動を規律違反とされたラヴィは 戦闘訓練教官になっていました。 「閃の軌跡Ⅲ」では主人公が教官となる物語だったので、少し懐かしく感じました。
ラヴィの同僚のイセリアとタリオンは二人とも良い人そうだったな。 ラヴィとタリオンの決闘シーンはよかったですね。
タリオンは ラヴィのことを心配して攻撃することができなかったのかな?
ノーザンブリアの政治家や軍事を担う北の猟兵内部では対立が起こっていましたね。 ローガンが何か仕掛けていきそうだけど、どんな行動をしていくんだろう。
「帝国の英雄」の情報を探る任務を受けるラヴィ!

『The Legend of Heroes 閃の軌跡 Northern War』第2話より引用
ラヴィは 軍用車が暴走する事件の後始末として、ジェイナから「帝国の英雄」の情報を探るために 帝国に侵入する任務を命じられましたね。
ラヴィだけでなく、イセリアとタリオンも同行するようです。
そろそろゲーム本編主人公のリィンが登場してきそうで楽しみだな。
二人が出会ったときに、どんな展開が起こるのかも気になりますね。(できれば敵対はしてほしくないけど..)
ジェイナが結社と繋がっているのも気になりました。 ゲームをプレイしたことがない人は理解するのは大変だろうけど、大丈夫かな?
まとめ
第2話ではイセリアやタリオン、マーティンが登場してきました! これからのラヴィとどんな関係を築いていくのか楽しみだな。
それでは、読んでくれてありがとうございました。
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