どうも,こんにちはっ!
今回は『ゴブリンスレイヤー』の第2話の感想を書いていきます。(この記事にはネタバレが含まれているのでご留意ください)
だんだん面白くなってきましたね!
第2話 『小鬼を殺す者』

©蝸牛くも・SBクリエイティブ/ゴブリンスレイヤー製作委員会
パーティを組んだゴブリンスレイヤーさんと女神官
■ オープニングとエンディング
オープニングもエンディングもいいけど,個人的にはエンディングがすきだなー。 オープニングはサイコロがスゴい強調されていますね! サイコロがどんな意味をもっているのだろう。
エンディングはゴブリンスレイヤーさんの心の叫びみたいな感じが伝わるなー。 たくさんの剣などは 多くの人の墓場を表しているのかな。
■ ゴブリンスレイヤーさんの過去
やっぱり悲しい過去でしたね。
最初の女の子(牛飼女)はゴブリンスレイヤーの幼なじみなのか。 牛飼娘が街に行っているときに,村が襲われて家族も襲われたのか。 ゴブリンスレイヤーさんにとっても,牛飼娘にとっても結構つらいですね…
どうやってゴブリンスレイヤーさんと牛飼女は再会したんだろう。
ゴブリンスレイヤーが自分の頭を見せないのは何故なんだろう。
ご飯を食べるときも面を取らないみたいだし。 ゴブリンスレイヤーさんの素顔がとても気になるな。
■ ゴブリン退治
ゴブリンスレイヤーと女神官はパーティを組んだようだな。
性格的にも相性が良さそうですね。 ゴブリンスレイヤーの相手をしている女神官は姉みたいにみえます(笑
女神官もあの事件から1ヶ月新しい技?も覚えていて,強そうな技だったな。 ゴブリンスレイヤーはどんな技を使えるのかが気になりますね。
♦ まとめ
最後に出てきたエルフみたいな女の子は何者なんだろう。 見た目は可愛いし,どんなキャラなのか楽しみですね。 ゴブリンスレイヤーさんのことを知っているみたいだけど。
今期のアニメはめっちゃ豊富でスゴい嬉しいな! それでは,読んでくれてありがとうございました。
第1話の感想

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