どうも,こんにちは!
今回は 「ソードアート・オンライン アリシゼーション」の第6話の感想を書いていきます。 (この記事にはネタバレが含まれているのでご留意ください)
今回の話で 色々判明してきましたね。
第6話 「アリシゼーション計画」

©2017 川原 礫/KADOKAWA アスキー・メディアワークス/SAO-A Project
■ アリシゼーション計画の実態
人間の魂を再現する,戦争を人工知能を行うようにするなど大きくて難しい話が出てきましたね。 VRMMOの技術は色んなところで活用できるんだな。
比嘉さんの「アリシゼーション計画」に参加した理由が人間らしいと思ったので共感できたなー。 比嘉さんと菊岡さんがどうやって出会ったのかも気になりますね。
人口知能にも 権利が必要なのかはその人たちの立場によって違うので難しいですよね。キリトとアスナにはユイがいるから,人工知能にも権利は必要と思うんだろうけど。
僕は正直 菊岡さんの意見よりかもな。
キリトが「アリシゼーション計画」に必要な理由を語られるところが おそらく原作と違いましたね。アスナがキリトのことをキリトらしいと思うところがカットされていたのは少し悲しかったな(笑
■ アスナと神代博士の会話
アスナが罪を償うことはできないかもだけど 背負っていかなくてはいけないと言っていたのは格好良かったですね。
茅場が神代に対して 爆弾を胸にいれていたエピソードもよかったな(実際は入れてないけど また,いつか茅場が登場するといいですね。 登場するときはキリトと共闘してほしいです!!
● まとめ
今回は 結構話が壮大で理解するのが難しかったな。
茅場がSAOにログインするときにどうしていたか,キリトは大丈夫かなどが分かってよかったな。 原作と少し違うところもあったけど。。
そろそろ キリトとユージオが見たいと思っていたので 次回の話がとても楽しみです!
それでは,読んでくれてありがとうございました。
第5話の感想

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