どうも,おはようございます!
今回は『ソードアート・オンライン アリシゼーション』の第8話の感想を書いていきます。(この記事にはネタバレが含まれているのでご留意ください)
今回の話のバトルシーンは迫力がありましたね。
第8話 『剣士の矜持』

©2017 川原 礫/KADOKAWA アスキー・メディアワークス/SAO-A Project
■ キリト VS ウォロ
アンダーワールドではイメージの力が一番重要なのかな。 ウォロの強さにもとても影響しているみたいだし。
ウォロの背負っているモノに対抗して,キリトがアスナやユージオ,クラインたちを思い出すのはよかったですね! キリトの黒い剣の元に光が集まって剣が伸びたのは驚いたなー。
■ リーナ先輩の卒業
正直,キリトとウォロの戦いよりも個人的にはリーナ先輩とウォロの戦いの方が好きだなー。
ウォロがリーナ先輩に負けた後の,あの穏やかな表情が「良いやつ」であることを物語っていましたね(笑
キリトの育てていた花があの嫌な2人にボロボロされていたのは悲しかったな。 キリトは結構涙もろいですよね(笑
キリトに声をかけてきたのは誰なんだろう? セルカを助けに行った時にきいた声と同じなのかな。
リーナ先輩が卒業するときにキリトから花をもらったときの笑顔は最高だな!
また,リーナ先輩登場してほしいです!
■ ロニエとティーゼの登場!
キリトとユージオは上級修剣士になったんだな。 5位と6位ってことはさらに上もいるのか。1位は誰なんだろう?
ロニエとティーゼがようやく登場したなー。原作でも好きなキャラだから嬉しい! ロニエとティーゼの声も合っているように感じたな。
キリトがロニエたちにパンをあげるって言った時のロニエたちの反応は可愛かったー。 部屋を出たときのやりとりも可愛かったですね。
とうとうキリトとユージオはアリスに再会する展開がくるのかな?
♦ まとめ
今回の話はバトルシーンが多かったなー。 リーナ先輩とキリトのやりとりはもっと見たかったです。 また,リーナ先輩とウォロ先輩には再登場してほしいですね。
SAOでは,先輩キャラ,後輩キャラがいなかったと思うので貴重ですね! ロニエとティーゼがキリトとユージオの側付き剣士に決まったときの話が見たいなー。
次回予告の題名から,あの嫌な2人組がメインに出てきそうで残念だなw… それでは,読んでくれてありがとうございました。
第7話の感想

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