どうも、こんにちは!
今回は『龍族』アニメ第3話の感想を書いていきます。
第3話 『二体の龍王』

『龍族 -The Blazing Dawn-』キービジュアル画像より引用
第3話の感想(ネタバレあり)
第3話の前半では ユルゲン教授はオルゴールを聞いて、ミンフェイの実力を確かめようとしていました。
だけど、オルゴールは何も反応を示しませんでした。
ユルゲン教授はミンフェイに力がないとは思わず、黒龍王に対抗ができる白龍王の末裔ではないかと考えていました。
もし、ミンフェイが白龍王の末裔だとどんな能力をもっているんだろう?
シーザーは 交流戦での負けを認めていましたね。 不意討ちだったけど、敗北を認めているところはよかったな。
ノノはシーザーの派閥に入っているようですね。
後半パートでは 霊視試験について描かれました! フィンゲルのようにみえる 謎の人物がミンフェイに試験を合格するように企んでいましたね。
霊視試験中は ミンフェイの隣に座っている少女が気になったなー。
試験中に、ミンフェイは謎の少年に会いましたね。 謎の少年は 自分のことをルー・ミンゼイと名乗っていました。
ミンゼイは ミンフェイが霊視をしているときに見ることができるのかな? ミンゼイは ミンフェイにわざと自分を愚かにしていると言っていたり、彼のことをずっと昔から知っていそうだなぁ。
ミンフェイとミンゼイの二人がどんな関係性なのか気になりますね。
最後の場面は イェ・ションと酒徳亜紀(アキ)が探索を行っていました! イェ・ションは大量の蛇を召喚して 操作することができるようですね。
宮殿を発見したところで終わったけど、宮殿に何があるのか楽しみだな。
まとめ
第3話は 更にミンフェイの正体が気になってきたな。
ミンフェイにどんな能力があるのか、ノノやフィンゲルがどんな言霊をもっているのか気になりますね。
それでは、読んでくれてありがとうございました。
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