どうも、こんにちは!
今回は『東京24区』のアニメ第3話の感想を書いていきます。(この記事には、第3話のネタバレが含まれているので気をつけてください)
Twitterで「東京24区」と検索すると、そうはならんやろとでてくるのが面白いですね。
第3話 『朝には紅顔ありて』

『東京24区』第3話より引用
第3話の感想(ネタバレあり)
第3話では「グルフェス」がメインで描かれました。 グルフェスの優勝者のメニューは 全国のコンビニに並ぶことができるのはヤバいですね。
話の頭では「お風呂シーン」が描かれましたが、非常によかったですね! まりが可愛かったです。
シュウタたちの先生であるカバに焦点を当てられていました。
グルフェスで不当なことを行おうとする団体に対しても、自分の信念を曲げずに行動することができるのは凄いことだな。
第3話でも「そうはならんやろ」と感じてしまう展開が起こりましたね。 1話の線路のときにも感じてしまったけど、今話でも思ってしまいました。
巨大な竜巻がグルフェスの会場にやってくるのは唐突すぎたなw 物語には緩急が必要だけど、突然すぎて少し笑ってしまいました。
シュウタが 次々に車を川に投げ込んでいるところにもマジかってなりました(笑
最後に カバが竜巻に巻き込まれてしまうときに、どんな言葉を残したんだろう。 梢やカバの奥さんは 本当にキツいだろうな。
黒幕のような人物も登場しましたね。 何を企んでいるのかが気になりますね。
まとめ
第3話では 物語が動いてきたような印象がありますね。 黒幕のような人物も登場して、シュウタたちがどう対峙していくのかが気になります。
ツッコミを入れたくなるような展開が起こることも多かったな。 それらを込みで楽しむアニメなのかなと感じました。
それでは、読んでくれてありがとうございました。
第2話の感想(ネタバレあり)

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