どうも,こんにちは!
今回は「シュタインズ・ゲート ゼロ」1話の感想を書いていきます。(ネタバレにご留意ください)
これからが楽しみな幕開けでした。
第1話 『零化域のミッシングリンク』

©️2018 MAGES./KADOKAWA/ STEINS;GATE 0 Partners
■ β世界戦の岡部倫太郎
最初の場面みたいに 戦争が行われたらいずれはそうなるのかな。
岡部は結構心がまいっていそうだな。
本編の「シュタインズ・ゲート」の岡部とは見た目が変わっていますね。
鳳凰院凶真が黒歴史になってるw
岡部がテニスサークル そして合コンに参加しているなんて…
前の岡部からは信じられませんねw
そのことを聞いた周りの反応もオモシロイなー。 ラボにはあまり行ってないみたいです。。
■ ラボでのやりとり
こっちの世界戦では ダルは鈴羽が娘だということは分かってるんだな。 ユキさんと鈴羽は結構似ていますよね。周りの人たちは気づかないのかな?
岡部がラボに来たときのダルの反応がいいな。
岡部の鈴羽を見つけたときの反応は面白かったですよねw
第三次世界大戦が起きるか起きないかが岡部にかかっているのはおもたいですよね。 岡部は 過去改変の恐ろしさを痛いほど分かっているから。
帰り道に岡部が紅莉栖のことを思い出して 苦しくなるシーンから紅莉栖のことを大切に思っているのが伝わります。
岡部が見た 紅莉栖の悪夢は少し怖かったなw 岡部はいつもあのフラッシュバックに襲われているのか?
■ ヴィクトリア大学の学論回
岡部と真帆のやりとりもオモシロイですね。 岡部は身長が高いから 余計に真帆が小さく見えてしまうなw
礼儀正しい岡部をみるのは新鮮ですね。 鳳凰院がいない岡部はこのような感じみたいですね。 普通の岡部は 好感がもてる良い大学生に見えるな。
最後に紅莉栖の論文が出てきて 「アマデウス」と真帆が話したときに鳥肌が立ちました! 「シュタインズ・ゲート」は鳥肌を立たすことが上手だなw
♦ まとめ
やっぱり 「シュタインズ・ゲート ゼロ」は面白かったです。 最後に ゲームのopが流れたのは驚きましたね。
もう 1話で使ってくるとは。 この先にも流れたりするのかな?
作画も安定していたのでよかったです。
気になる引きで終わったので 次回が楽しみですね! それでは,読んでくれてありがとうございました。
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