どうも、こんにちは!
今回は『グノーシア』アニメ第13話の感想を書いていきます!
第13話 『インタールード』

『グノーシア』アニメ第13話より引用
第13話の感想(ネタバレあり)
ユーリとセツのデートイベント!
前話のジナEDから始まりましたね! ユーリは どうしたら みんなが幸せになれるのかを考えていました。
ユーリと一緒に会議場に向かっている途中に セツが過労で 倒れてしまいました。
セツは ククルシカがいる世界線に行くことが多くなったと言いました。 彼女は ククルシカには大きな秘密があり、暴走のトリガーはレムナンであることまで突き止めていましたね。
レヴィが セツの体調を重んじて、会議は 一日延ばされましたね。 ユーリはセツを引っ張って、釣りを行いましたね。
普段冷静なセツから 冷静さが抜けるところが可愛いですね。
釣りを行ったけど、全然釣れていませんでした。 ようやくヒットがきたセツが笑顔でオトメをつり上げる流れは笑ってしまったな。
セツがとても嬉しそうにしていたのが可愛くて面白かったです。
釣りの後、ユーリとセツは 一緒に映画を視聴して、セツは 映画の主人公達に疑問を覚えていました。
しげみちから 映画で隣の人と手を繋ぐのがエチケットだと言われて、ユーリとセツが頬を赤らめて照れる場面は特に可愛かったな。
会議が一日延期になった理由は 二人でコールドスリープになるから延ばしてもらったようですね。
セツは ユーリとセツ以外の人にとっては唯一の世界線だから、このようなことは止めてほしいと伝えました。
セツが楽しそうな表情をしていたのが印象的な前半パートだったな!
会議に集中できないユーリ
後半パートの一回目の会議は ユーリが 全く集中できておらず、一日目でコールドスリープされてしまった。
ユーリは会議よりもククルシカの秘密に脳を割かれていました。
13話では SQのときにも出た「マナン」の話がでてきました。
ユーリは マナンは意識体になっていて、マナンの意識がククルシカに入っているのではないかと考えていましたね。
そして、ククルシカがいた世界線には必ず夕里子がいたことに気づきました。 夕里子は「ずいぶん時間がかかりましたね」と彼の到着を待っていました。
ユーリは ループやグノーシア騒動も全て彼女が繋がっていると考えていましたね。
夕里子が真実を伝える、メチャ気になるところで終わりましたね! 物語の核心に迫った感じがあり、先が気になるエンディングでよかったです。
第12話の感想(ネタバレあり)

まとめ
今話はもの凄い気になるところで終わりました!
夕里子が何を教えてくれるのか楽しみですね。
それでは、読んでくれてありがとうございました。


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