どうも、こんにちは!
今回は『呪術廻戦』のアニメ第5話の感想を書いていきます。(この記事には、5話のネタバレが含まれているのでご留意ください)
物語が始まってきた感がありました!
第5話 「呪胎戴天-弐-」
伏黒 VS 宿儺!
伏黒と宿儺の戦闘場面は躍動感があってよかったですね。 宿儺が伏黒を圧倒するところはカッコ良かったなぁ。
伏黒が 何枚も壁を突き飛ばされていくところは大丈夫か不安になりました。 伏黒が どうして虎杖を助けたのか伝えたときの、虎杖と伏黒の表情は よかったですね。
虎杖が倒れたときの、伏黒の表情も心にきました..
真希先輩たちの登場!

「呪術廻戦」アニメ第5話より引用
とうとう,伏黒たちの先輩である3人の先輩たちが登場しました。
3人の先輩は、みんなキャラが濃いそうですね。 パンダに、おにぎりの具しか話せない先輩など(笑
真希先輩が 虎杖が死んでしまったことを知らずに不謹慎なことを言ってしまったことに気づいたところは面白かったです。
謎の呪霊たちの計画!
夏油や漏瑚たちが登場しました。
漏瑚は 呪霊の世界をつくろうと企んでいました。 その計画を達成するためには、二つの条件があると夏油は伝えました。
①五条悟を戦闘不能にすること。
②虎杖を仲間に入れること。
この二つの条件を達成することによって、呪霊の世界をつくることができるみたいです。
まとめ
第5話では、登場人物が一気に増えてきましたね。 虎杖が亡くなってしまったり、先輩たちが登場してきて、色んな展開が起こりましたね。
最後では、宿儺が登場する気になるところで終わってしまいました。 次回の話も楽しみですね!
それでは、読んでくれてありがとうございました。
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