どうも,こんばんは!
今回は『ソードアート・オンライン アリシゼーション』の第10話の感想を書いていきます。(この記事にはネタバレが含まれているのでご留意ください)
ロニエとティーゼが可哀想だったな….
第10話 『禁忌目録』

©2017 川原 礫/KADOKAWA アスキー・メディアワークス/SAO-A Project
■ ライオスとウンベールがクズすぎる。
ライオスとウンベールは本当にクズすぎますね。 ロニエとティーゼの辱めを受けている時は見ていて,スゴいきつかったな。
ロニエとティーゼの表情とか,もうヤバかったですね。 本当にロニエとティーゼが無事でよかったです!
ライオスとウンベールの気持ち悪さがスゴいですね。 声優さんの演技もスゴいなと思いましたw
■ ユージオがカッコイイ!!
ユージオの禁忌目録を破るときはカッコよかったです。 子どもの時は破れなかったけど,今回は破れてよかったな。
ユージオの剣を抜くときは鳥肌が立ってしまったなw
片目がつぶれてしまったときは,思わず目をそらしてしまったけど。 禁忌目録を破るときは,目が破裂してしまうのかな。
■ キリト VS ライオス!!
キリトの任せとけの安心感はスゴいですね(笑 キリトは,前の闘いでできた剣が伸びる技はできるようになったのか。
キリトが押されるなんて,ライオスの自尊心は本当にすごかったんだな。
キリトの周りに風が吹いたときはカッコよかったな。 キリトがライオスの両腕を切り飛ばしたときの爽快感はスゴかったです!
ライオスが死んだときの現象は何なんだろう。 ライオスがいなくなってよかったですw ウンベールもついでに両腕を切られてもよかったけどw
■ アリスの登場!
ようやく,10話にしてアリスの登場ですね!! 美しいなー! ユージオとどのような会話をするのか楽しみです。
ユージオの片目が治るのか心配だったけど,治ってよかった。
先生も昔,禁忌目録を破りたくても破れないときがあったのか。 先生はあまり登場機会はなかったけど,良いキャラですね。
♦ まとめ
今回の話は面白かったけど,キツいところもありましたね。 何よりも,好きなキャラであるロニエとティーゼが無事でよかったです!
次回は,キリトとユージオが子どもの頃にアリスが連れ去られたときみたいに連れ去られるのかな? それでは,読んでくれてありがとうございました。
第9話の感想

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