どうも、こんにちは!
今回は『七つの魔剣が支配する』のアニメ第3話の感想を書いていきます。(この記事には 3話のネタバレが含まれているのでご留意ください)
第3話 『死兵(ソルジャー)』

『七つの魔剣が支配する』アニメ第3話より引用
『七つの魔剣が支配する』 アニメ 3話 感想(ネタバレあり)
第3話では先輩たちの戦闘シーンもあって面白かったですね。
前半パートではリヴァーモアとオフィーリアの戦いが描かれましたね。
オリバーがピンチの状況のときに、ナナオが助けに登場しました。 ナナオがオリバーたちを逃がすために、殿を務めようとしましたが、オリバーも彼女を放っておけなかったようですね。
そのような状況で「煉獄」と称されている学生統括のアルヴィン=ゴッドフレイが登場しました!
一瞬でリヴァーモアとオフィーリアの魔法を打ち破っていたので、二人を圧倒する実力をもっていそうだな。
ナナオの過去についても描かれましたね。 ナナオはオリバーと「仕合い」を望んでいて、殺し合いでないと本気でなれないようです。
オリバーの人か剣に惚れたと伝えていて、素直な性格なんだな。 ナナオがオリバーといちゃついているのを見て、嫉妬しているカティが可愛かったです。
ルーサー=ガーランドは「魔剣」のことを説明して、世界には6つの魔剣が存在する可能性を伝えました。
カティが 教師であるダリウスに向かって、ゴーレムの処分を止めるようにしっかりと伝える姿はカッコ良かったな。
オリバーに何度も突っかかってきているアンドリューズはシェラと幼馴染みの関係。
最後は アンドリューズからオリバーとナナオに決闘の果たし状が届いたけど、戦うことになるのか気になりますね。
第2話の感想(ネタバレあり)

まとめ
第3話も面白かったです。 「ななつま」のタイトルにも入っている魔剣の説明が少し行われて、物語が広がってきましたね。
アンドリューズとの決闘がどうなるのか楽しみです。
それでは、読んでくれてありがとうございました。
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