どうも、こんにちは!
今回は『呪術廻戦』アニメ第49話(第3期 第2話)の感想を書いていきます。
第49話(第3期 第2話) 『もう一度』

『呪術廻戦』アニメ第49話より引用
『呪術廻戦』アニメ第49話(第3期 第2話) 感想(ネタバレあり)
脹相 VS 直哉!
脹相と直哉の戦闘シーンもヤバかったですね。
序盤は 直哉のスピードにボコボコにやられていました。 だけど、脹相はしぶとく、赤血操術で対抗したのはアツかったです!
脹相が兄貴としての力を示して、直哉を下しましたね。
虎杖たちの前に現われたときはナメていた直哉が 無様に膝をついて地面に両手をついている場面はいいですね。
直哉に止めを刺そうとした瞬間に 乙骨が登場して、一瞬で脹相を倒すのは流石だったな。
虎杖の過去も少し明らかになりました。 虎杖の母の頭に縫い目がついていて、祖父も父親に注意していましたね。
虎杖の母親が 加茂憲倫ってことかな?
伏黒たちと合流する虎杖!
乙骨は 虎杖が起きるのを待っていました。 目覚めた虎杖を見て、「よかった~」とホッコリする乙骨を見ることができてよかったなぁ。
虎杖の心臓を刺したと同時に反転術式で治癒して、殺したと見せかけていたようですね。
虎杖は 宿儺による新宿の大量殺人の件で自分のことを責めていたけど、乙骨が「君は悪くない」と伝える場面がよかったな。
虎杖の元に伏黒もやってきていました。 伏黒の姉のつみきも「死滅回遊」に参加させられているようです。
伏黒は 虎杖の力が必要だと助力を求めましたね。
虎杖は 真人にやられてしまった野薔薇がどうなったのかを確かめました。 何も言わない伏黒をみて察する虎杖が切なかったですね。
九十九と真希たちと合流した虎杖たちは 、獄門疆の解除情報などを求めて、天元に会いに行きました。
天元の声が これまでナレーションをしてくれていた声だったのには驚きました。
最後の画面には「死滅回遊」のルール説明が行われました。 一瞬だったので、画面の一時停止が必要ですね(笑
48話の感想(ネタバレあり)

まとめ
2話は 虎杖が伏黒たちと合流して、天元に出会うところまで描かれました。
次話から 本格的に「死滅回遊」が始まっていくだろうから、どんな展開が待っているのか楽しみですね。
それでは、読んでくれてありがとうございました。


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